中華八方ミシン 靴修理/レザークラフト Practice shoe repair using a Chinese sewing machine. - YouTubeの詳細情報
Practice shoe repair using a Chinese sewing machine. - YouTube。▶世話のかかる困った子として、界隈では愛されてる?「中華八方ミシン」です。お気に入りの一台ですが、置き場所にも困ってきたので泣く泣く手放します。▶まったく縫えない初期状態から、素人の私の手で整備改造を施しました。その甲斐あって一時期はわりとイイ感じに縫えるところまでもっていけましたが、その後しばらく放置したり雑にガチャガチャいじったりしてたら再び残念な状態になりました。そこからまた手直しをして、現在は【下糸はそれなりの確率ですくえるけれど糸調子がダメ】というトホホ状態で終わらせています(他にもピッチ調整機構の固定が甘いなどの不調アリ)。▶自分自身で整備改造にチャレンジしたい人向けの商品です。そうじゃない人は確実に向かないので買わないでください。上述の機体現状についても輸送中の衝撃などでさらに狂ってしまうことが考えられます。クレームは一切受け付けません。▶YouTube内で「中華八方ミシン」と検索すれば、このミシンの整備改造の方法を紹介している日本のチャンネルが複数見つかります。使い方などはその方面から探求してください。▶うまく整備すれば相当な戦力になってくれそうなポテンシャルがあります。工業用ミシン針に対応し、押さえ上げ幅が1cm以上あり、厚い皮革もパワフルにイケちゃいます。なお個人的に思うこのミシンの1番魅力的なポイントは「ハンドルをがちゃがちゃ回すたびに押さえがテクテク進む独特の感覚」です。糸を通さずにそれをやるだけでも楽しくて病みつきになるのでご堪能ください。▶購入後サービスとして希望される場合は、私が参考にしたYouTube動画が具体的にどれかなどの情報をお伝えします(私はプロフでサービスしませんと言ってますがこの商品は例外)。なお、とりあえずご自身で用意したほうがいいと思う工具は、ラチェットドライバー、レンチです。それと電動ドライバー類もあった方が下糸巻き作業が手軽になるかもしれません。これらの理由についてもお問い合わせくだされば説明します。